8月15日のヴァンガ情報局で覇道竜 クラレットソード・ドラゴン・リヴォルトのスキルが判明しました。

その他にもクラレット関係の新規も情報が出ていました。

2種目のクラレットはアニメでもある程度判明しましたが、評価はどうなのでしょうか?

早速見ていきたいと思います。

 

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覇道竜 クラレットソード・ドラゴン・リヴォルトの性能

 

 

G3 11000
自【V】[CB1]:あなたのGユニットが超越した時、コストを払ってよい。払ったら、あなたの山札の上からグレード1のカードが2枚出るまで公開し、そのグレード1の中から1枚をRにコールし、1枚を手札に加え、山札をシャッフルする。
自【V】GB2:このユニットがアタックされたとき、あなたのグレード1のリアガードを1枚選び、Gに移動させてよい。移動させ、あなたのリアガードがいないなら、そのターン中、このユニットのパワー+2000。

 

まずは超越ボーナスがCB1でグレード1が2枚出るまでデッキをめくり、1枚を手札、1枚をスぺコします。

もうこれだけで強いですね。

ストライドボーナスは1アドというのは相場が決まっているのに、2アドとれちゃうのはおかしいですw

多分ルアードのノーコスト超越を意識していると思います。

守護者を手札に入れることもできるので防御面でも優れています。

ランダム性は多少ありますが、それを考慮しても強いです。

ルアードは盤面を焼かれるとボーナスを使えなくなる一方、クラレットは焼け野原からでも盤面を埋められるので差別化ができていますね。

もう一つのスキルは相手のターンに自分の盤面のG1をガーディアンに移動すること。

そして自分のリアガードがいなくなったそのターン中ヴァンガードが2000パンプ。

グルグウィントと似たようなスキルで攻撃も防御も隙が無くなりましたね。

11000の連パンにも対応できるので、アクアフォースやナイトローゼなどにも強いく出ることができます。

オグマはルアードの軸くらいしか実用性がありませんでしたが、クラレットでも簡単に使えそうですね!

まだGゾーンがどうなるかわかりませんが、1枚は挿してもいいかなーと思っています。

クラレットは儀式とも普通に噛み合うのでいいですよね。

ブランウェンも再録されるので、クラレットのデッキを新規で作る人もうれしいですね。

リヴォルトはRRなのでそこまで高くはならないとは思いますが、神崎人気と性能の高さでひょっとしたらワンコインで済まないかもしれません。

カファーも需要が増えて高くなるかも?

 

まとめ

個人的に一番不安だったのはルアードとどういう風に差別化するのかということでした。

なので今回の情報でルアードとうまく差別化した性能でうれしかったです。

RRRの性能ですが、枠の問題でRRなんでしょうね。

リヴォルト以外にも判明したカードの評価は別の記事で書いていますのでよかったご覧ください。

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