10月12日の今日のカードは創世機神 デストハーゲンでした。

混沌と救世の輪舞曲に収録されるGガーディアンですね。

リンクジョーカーはシールド値が簡単に出せるGガーディアンが欲しいですが、今回はどうなのでしょうか?

早速見ていきましょう!

 

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創世機神 デストハーゲンの性能

G4 サイバーゴーレム

【Gガーディアン】

【自】:[ソウルブラスト(1)] このユニットが《G》に登場した時、呪縛カードが2枚以上なら、コストを払ってよい。払ったら、1枚引く。

 

スキルはシンプルで呪縛カードが2枚あるなら、SB1で1ドロー。

弱くないけどうーんって感じですね。

呪縛2枚は先攻GGのタイミングでは無理だし、シールド値が上がらないのは渋め。

リンクジョーカーは呪縛で相手のリアガードの攻撃を封じているので、GGの査定は厳しめになっているんでしょうね。

デモンマクスウェルとサクリファイスで疑似的に10000シールドは出せますが、やっぱ安定しないですよね。

創世機神 デストハーゲンは悪く無いけど、リンク使いの求めていたものとはちょっと違います。

出来れば創世獣 デスティニー・ガーディアンとは違ったアプローチでシールド10000プラスできるGGが欲しかったですね。

リンクは呪縛で守りが固いので、これはしょうがないと言ったところです。

 

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ソウルコストがきつい

ソウルコストはメサイアやカオスでは多用するのでちょっと厳しいかもしれないですね。

両方ソウルを貯める手段はあるものの、他に回したい場面が多すぎます。

新規のG3でソウルコストが少しエコになったとは言え、両方既存のG3は激なので、ライドした時渋くなりそう。

新規の滅星輝兵 カオスブレイカー・デリュージもソウルを使います。

まぁGゾーンに1枚挿して、都合がいいときに使う感じになるのかな?

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