今日のヴァンガードGZの3話で蒼波元帥 ヴァレオスのテキストが一部判明しました。

やはりグレード3でしたね!

後日また正式なスキルが出ると思いますが、少し感想を書こうと思います。

早速見ていきましょう!

 

※追記 

10月24日に蒼波元帥 ヴァレオスの正式なテキストが判明しました。

>>ヴァレオスの正式な記事はこちら

 

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蒼波元帥 ヴァレオスの一部テキスト

 

アニメ判明分のみ

G3 11000 アクアフォース
超越ボーナス SB1で相手のVのパワーを11000で固定。

 

 

判明したのはストライドボーナスでSB1で相手のヴァンガードのパワーを11000で固定。

単純にダメージトリガーのパンプが意味なくなるということですね。

アクアフォースの連続攻撃は初撃にトリガー狙いでノーガードされることが多かったので、これはアクアフォース使いがみんな望んでいたスキルです。

ダメージトリガー以外では相手のターン中にパンプする相手への苦手意識がなくなりました。

特にガウリールは相性が悪かったので、僕も苦手でした。

ガウリールも究極超越では強化されるので、楽しみです。

ヴァレオスのおかげでこのようなクランにも互角に戦えるようになりましたね。

一方、相手のターン中にパワーが上がらないクラン相手には、11000固定は悪く無いけど、攻撃回数が稼げないので微妙な時もあるかも。

でもその場合はアンガーにライドすればいいし、問題ないと思います。

アンガーボイルとフォイボスはかなり高騰するかも?

蒼波はアンガーの相方がいなかったので、ヴァレオスと一緒に入れる感じになりそうですね。

 

まとめ

アニメ判明分を見る限り、蒼波元帥 ヴァレオスは既存のアンガーボイルと共存できる性能で良かったです。

おっさんなのは少し不満な点ではありますけどねw

まだ正式にテキストが判明していないので、詳しい評価はまた別の記事で書きます。

ゼロスドラゴンも判明したので、これも別の記事で!

究極超越はやっぱカートンかな・・

厳しい戦いになりそうです。

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