11月2日の今日のカードは破壊新帝 ガイアデバステート、光波竜 カスモルクス、重弾竜 ディアブロキャノンでした。

両方とも究極超越に収録されるたちかぜのユニットですね。

ガイアもついにRRRが出てきましたね。

今回は破壊新帝 ガイアデバステートについて見ていきます。

 

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破壊新帝 ガイアデバステートの性能

G4 15000

【自】【(V)】:暴喰

【自】【(V)】:[【カウンターブラスト】(1),あなたのGゾーンからこのユニットと同名の裏のカードを1枚選び、表にする] このユニットが暴喰状態になった時、コストを払ってよい。払ったら、1枚引き、あなたのGゾーンの表のカード1枚につき、いずれかの(V)以外のサークルを2つまで選び、それらのサークルのカードすべてをドロップゾーンに置く。あなたのカードを3枚以上置いたら、このユニットのパワー+10000/クリティカル+1/ドライブ+1。

破壊新帝 ガイアデバステートは暴喰状態になった時、CB1と同名ペルソナでスキルが発動。

1枚ドローして、Gゾーンの表1枚につきいずれかのサークルを2つまで選択して、それらをすべてドロップゾーンへ。

自分のカードを3枚以上置いたら、10000+、☆1+、ドライブ1+。

ハーツ指定なしなので、古代竜やレックスにも使えます。

 

ドロー効果

まずはドロー効果ですが、暴喰状態にさえなればいいのでグラドギガントよりは条件が緩いですね。

今まではガイアを相手にしたら、初回超越はグラドギガントの人が結構いました。

パキケファロをたくさん食べさせて何枚もドローされたりして十分強かったですよね。

今後はガイアデバステートが初回の有力候補になるんでしょう。

 

退却能力と呪縛対策

サークル指定なので呪縛カードも選べますね。

リンクジョーカーが大会に蔓延しているので、たちかぜ使いの人はかなりつらかったと思います。

まぁリンクジョーカーと当たって嫌じゃない人はいないですけどねw

たちかぜは呪縛をかわす手段は一応ありましたが、呪縛されると何もできないクランだったので、これは嬉しいですね。

自身が暴喰状態にならないといけないので、全面呪縛されたらどうしようもないですけどね・・

退却性能に関しても初回で2枚、2回目以降は4枚以上とかなり質がいいですね。

あとは抵抗も選択できます。

先攻Gガーディアンを使えば初回から相手のリアガードを4枚除去できます。

 

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パンプ、クリティカル、ドライブ

退却効果で自分のリアガードを3枚以上置いたら、10000+、☆1+、ドライブ1+。

シンプルに強いやつですね。

自分のリアガードを退却させて、復活させるのはたちかぜの十八番なので、トリガーも無駄にならないです。

VBUSTERみたいにクリティカルが上がるので、ノーガードさせないので完全ガードがなかったら一気に試合を決めることができます。

ただ暴喰状態になるためのコストとは別に3体自身のリアガードを退却しないといけないので、つらい場面はあるかもしれないです。

まぁ何とかなると思います(適当)。

 

まとめ

破壊新帝 ガイアデバステートは簡単に相手の盤面に干渉できて、呪縛対策もできる優秀なGユニットでしたね。

ハーツ指定もないので古代竜、レックスでも十分に使えるカードなのもうれしいです。

呪縛に弱いクランは今後このような対策カードがもらえるのかもしれないですね。

連パンルートにも多様性があって面白いです。

RRRですが他のクランのカードが結構強いカードが多いので、相場的にはワンコインで済むかもしれません。

まぁカートン買うから関係ないんですけどね(笑)

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