11月6日の今日のカードは波濤帥将 アレクサンドロスと戦場の歌姫 シプラでした。

ついに究極超越のGRが1枚判明しましたね。

僕はむらくもGR説でしたが、アクフォGR説の方が多かったですよね。

今回は波濤帥将 アレクサンドロスを見ていきます。

 

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波濤帥将 アレクサンドロスの性能

G4 15000+ アクアロイド

【超越】 – ストライドステップ – [あなたの手札からグレードの合計が3以上になるように1枚以上選び、捨てる] 裏のこのカードを(V)に【超越】する。

【自】【(V)】連波-2〜3回目(各ターンの指定されたバトルで有効):【カウンターブラスト】(1),あなたのGゾーンから裏のカードを1枚選び、表にする] このユニットがアタックしたバトルの終了時、コストを払ってよい。払ったら、あなたのリアガードを2枚選び、【スタンド】し、あなたのGゾーンの表のカード1枚につき、そのターン中、パワー+5000。

 

波濤帥将 アレクサンドロスは連波2~3回目の攻撃終了時に、リアガードを2枚スタンドさせてGゾーンの表の枚数1枚につきそれぞれ5000+するもの。

ハーツ指定なしでコストはCB1とGゾーン1枚を表に。

GRなので1枚からでも使えるような調整ですね。

シンプルに強いスキルです。

リアガードを2枚スタンドなので、基本は3回目の攻撃で使うことになりそうです。

スタシアなどの後列攻撃がいるなら、2回目での発動も十分にありですけどね。

タイダルの最初の攻撃はリアガードにしておいて、アレクサンドロスのスタンド後に高パワーで2回攻撃する動きはかなり強力です。

ドライブチェックでクリティカルを引ければ、さらにすごいことに!

ランブロスと役割が被りますね。

アレクサンドロスは初回から使えるし、後半にはランブロスよりもパンプ値がかなり上がります。

連波2~3回目なので、ランブロスと違ってリアガードで攻撃回数が稼げなくても使えるのはかなり評価が高いです。

CBは使うものの、ランブロスの上位互換と思う人もいると思います。

当時ランブロスは壊れカードと言われていたのを思い出すと懐かしく感じますね。

軸にはよるものの、ランブロスは今後採用する人はかなり減りそうです。

アレクサンドロスは同名ペルソナではないので、最大4回使えることから、ランブロスを抜いてアレクサンドロスを採用する人は多くなりそうです。

ランブロスはノーコストなのでメギドのコストを残すのであれば、1セットは欲しい場面があるかも。

 

まとめ

波濤帥将 アレクサンドロスは究極超越のGR枠で初回から後半まで使える強力な汎用Gユニットでした。

基本的にはサヴァス軸で使うことが多くなりそうです。

メイルと蒼波は超越ボーナスが名称指定なので、初回超越では使いにくいかもしれないですが、後半の選択肢としては十分にありですね。

ランブロスはオワコンみたいな流れですが、CBを使わないのでサヴァス軸には1セット入れるのはありだと思います。

ゼロスドラゴンのメギドでCB2を使いますし、CBは抑えておきたい場面は絶対出てくるはずです。

先行Gガーディアン後ならパンプ値は同じなので、ランブロスはアレクサンドロスよりもいいかもしれないです。

あとはサヴァスの新規G3ですね。

おそらくRRRでしょうけど、スキルの判明が楽しみですね。

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