11月6日の今日のカードは波濤帥将 アレクサンドロスと戦場の歌姫 シプラでした。

究極超越のGRはアクアフォースでしたね。

サヴァスの新規リアガードも出てきました。

今回はサヴァス専用のG2アタッカーである戦場の歌姫 シプラを見ていきます。

 

スポンサーリンク

 

戦場の歌姫 シプラの性能

G2 9000 マーメイド

【永】【(R)】:あなたの「サヴァス」を含むヴァンガードがいるなら、このユニットのパワー+2000し、『【永】【(R)】:抵抗』を得る。

【自】【(R)】【Gブレイク】(1) 連波-2〜4回目(各ターンの指定されたバトルで有効):[【カウンターブラスト】(1)] このユニットがヴァンガードにアタックした時、あなたの「サヴァス」を含むヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったら、1枚引き、そのバトル中、このユニットのパワー+3000。

 

Vがサヴァスなら抵抗

ついにサヴァスのG2にも抵抗ユニットが来ましたね。

G1には優秀なメラニアもいるので、これで退却呪縛にはある程度強くなりました。

単体11000になるのも評価が高いです。

メギドでコールした時もしっかりとラインが作れます。

ヴァンガードがサヴァスでないといけないので、序盤にコールすると焼かれたりすることもあるので注意が必要ですけどね。

今の環境はリンクジョーカーが蔓延しているし、究極超越発売後はかげろうも増えてきます。

デッキを抵抗だらけにすれば、リンクかげろうには強くなりますが、シャドパラのDiabloには注意です。

最近のルアードには入れていない人もいるみたいですけどね。

クラレットもベレヌス互換やナイトスカイイーグルと合わせて高パワーで殴ってくるのでGガーディアンで対応できない場合が多いです。

 

スポンサーリンク

 

攻撃時1ドローとパンプ

もう一つのスキルは連波2~4回目で攻撃時1ドローと3000パンプというもの。

これもメラニアと似たような感じですね。

単体11000なので7000ブーストを付ければ21000ラインになります。

2~4回目なのでスタンドさせてから複数回効果を使うことはできないです。

一応2回目にアンドレイなどのスキルを与えて攻撃すれば、できますけどCB消費が激しくなります。

メギドの存在でアクアフォースはCB管理が一気に難しくなった気がします。

 

まとめ

戦場の歌姫 シプラはサヴァス待望のG2抵抗アタッカーでしたね。

ドロー効果もシンプルで強いと思います。

サヴァスは一時デッキを崩してしまったのですが、今回から組みなおす予定です。

G2枠はアデライードやタイダル、マグナムなど強力なユニットが多いので迷いどころ。

サヴァス軸はリアガードで攻撃回数を稼げなくても普通に動けるので、シプラは4積みでも良さそうかな?

究極超越発売後に色々試してみたいと思います。

>>究極超越の最安値予約はこちら

 

スポンサーリンク