11月30日の今日のカードは翅壁怪神 モルフォシアンと流麗怪人 トワイライトマダーでした。

The AWAKENING ZOOに収録されるメガコロニーのカードです。

メガコロは1年以上放置されてたこともあり、かなり熱い強化を貰ってますよね!

今回はGガーディアンの翅壁怪神 モルフォシアンについて見ていきます。

 

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翅壁怪神 モルフォシアンの性能

G4 15000+

【Gガーディアン】(お互いがグレード3以上で、あなたのGゾーンの表のGガーディアンが3枚以下なら使える) – 相手ターンのガードステップ – [あなたの手札から【治】を1枚選び、捨てる] 裏のこのカードを(G)にコールする。

【自】:このユニットが(G)に登場した時、相手の【スタンド】しているリアガードが2枚以下なら、そのバトル中、このユニットのシールド+10000。

 

翅壁怪神 モルフォシアンのスキルはシンプルで、相手のスタンドしているユニットが2枚以下ならシールドを10000プラスするもの。

大抵のクランはヴァンガードから攻撃するので、スタンドしているユニットが2枚以下の場面は3回目の最後の攻撃くらいですね。

でもメガコロニーは相手リアガードのスタンドを封じることが得意なので、シールド10000プラスできる場面は意外と多いかもしれません。

グレドーラも1列のコールを封じることができるので、かなり相性がいいですね。

メガコロニーのGGは相手のリアガードを強制的にレストして疑似的にシールド値を稼ぐことはできましたが、シールド10000+するものはなかったので、かなりうれしいですね。

V単騎でパワーの高いガード制限にはグライスフォートを使ってから、モルフォシアンをコールすれば大抵対応できます。

条件はあるものの、10000+するGガーディアンは選択肢として素直に高評価です。

 

まとめ

翅壁怪神 モルフォシアンはメガコロニー待望のシールド10000+のGガーディアンでした。

条件はあるものの、選択肢としてはシンプルにいい強化を貰ったのではないでしょうか?

メガコロニーは今回で露骨な強化を貰っているので、楽しみな人は多いはず!

僕もダークフェイスでメガコロニーデビューする予定ですが、グレドーラは値段次第で決めます。

何BOX買おうかな?

 

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