今日のヴァンガードGZ12話で終焉のゼロスドラゴン ダストのテキストが一部判明しました。

竜神烈伝に収録されるZRですね。

スタークより先に判明するんかい!って感じですけどねw

一部判明しただけなので、感想を軽く書いていきたいと思います。

 

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終焉のゼロスドラゴン ダストの一部テキスト

G4 15000+ ダークゾーン

究極超越

V登場時、CB2、相手のユニットはすべての能力を失い、相手のグレードとパワーを1にし、相手にダメージ1。(インターセプトも不可。)

 

スキルはヴァンガード登場時にCB2で相手のユニットをすべてグレード1にして、パワーも1に。

そして1ダメージ!

この1ダメージは相手のダメージが4点以下という条件があるかもしれません。

相手のパワーを1にして、スキルを無効にするのは実質デリートみたいな感じですね。

グレードが1になるのでGガーディアンで防ぐことはできなくなります。

バーンダメージもあるので、ほぼノーガードはできなくなりますね。

結局完全ガードがないと詰むやつです。

やっぱ一番怖いのはギアクロ。

CB管理が難しそうですが、ダストで一番悪さしそうなクランですね。

ヒュプノシスシープは再録も決まっていますし、CBを使わない連パンというだけで価値はさらに上がりそうです。

今は十二支刻獣がメインですが、チクタクワーカーやメラムヒストリーなどの時翔型もかなり強そうですね。

ペイルのハリーでもCBさえあればかなり悪さができそう。

でも既にハリーは強力なフィニッシャーがいますし、そこまで必須かと言われたらどうなんでしょうか?

でもフィニッシュの選択肢が増えただけで十分といったところ。

ハリーのスキルでG3を回収できるので、究極超越のコストは確保しやすいですね。

竜神烈伝発売時点で唯一ヒールの互換を配られないのはつらそう。

スパイクはCBを使わずに連パンして、CBも回復するフェイクボンバーとかなり相性が良さそう。

突撃状態にするにはさらに何かしらCBを使う必要がありますけどね。

GB8に行く前にフィニッシュできる選択肢が増えました。

ダクイレは連パン要素があまりありませんが、アサシンはやはり怖いですね。

でもアサシンがソウルに仕込まれている時は何乗っても勝ちのような気はしますw

あとはリアガードでガード制限がかなり増えているので、全部ガードするのはやっぱり厳しそう・・

 

まとめ

終焉のゼロスドラゴン ダストはシンプルに強いって感じでしたね。

連パンを絡めるとCB消費が痛いし、ダークゾーンは強力なGユニットが多いので、僕としてはダストはフィニッシュの選択肢が増えたという認識です。

まだ正式なテキストが判明していないのでなんとも言えないですが、やっぱギアクロに使われるのが一番怖いです。

ユナサンもどうせ強いと思うので楽しみですね。

竜神烈伝も戦争になりそう・・

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