ヴァンガードGZ 18話「決戦の幕開け」の感想を書いていきたいと思います。

前回はクロノ達が惑星クレイのユニットが降り立った地に向かいGゾーンを復活することができましたね。

今回はギーゼの使徒が北米支部に襲撃してきて、ミサキとダークフェイスのファイトがメインの回です。

早速見ていきましょう!

 

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ギーゼの使徒が襲撃!

ギーゼの使徒が北米支部を襲撃!

ドラクマとメギドを奪いに来ましたね。

ダークフェイスが中心になって、建物を物理的に破壊。

建物のシステムにウイルスを仕込んで、ファイトに勝利するとドラクマメギドが奪われる仕様になったらしい。

本当はカムイがダークフェイスを迎え撃つはずでしたが、ダークフェイスがミサキに狙いを変更。

ミサキは女王という表現は違いますが、番長とは言われてましたねw

カムイは頭を使うのが苦手というのが理由らしい。

カオスブレイカーはギーゼの復活には全く興味がなく、この襲撃もアイチと櫂に会うために来たっぽい。

2:1でファイトをするみたいですね。

映画でも伊吹とこんな感じのファイトをしていましたが、いまいちルールがよく分からないw

 

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ミサキVSダークフェイス

というわけでミサキとダークフェイスのファイトがスタート!

序盤の展開は省かれてましたね。

ミサキが4点、ダークフェイスが2点でミサキの超越からスタートします。

ミサキは叡智の神器 アンジェリカにライド!

竜神烈伝に収録される神器を中心としたデッキですね。

リアガードも結構判明していないカードが見えていました。

ミサキの初回超越は全能の究極神器 ミネルヴァ。

ミサキは大人っぽい見た目なので、このイメージはちょっときついw

ウルトラレアのスイコが制服着てるのと同じ感じです。

スキルはドライブ追加と神器全ユニットをスタンドさせるものでしたね。

ダブクリでダークフェイスを5点に追い込みますが、Gガーディアン2回で凌がれてしまいました。

ダークフェイスは死苑のゼロスドラゴン ゾーアに超越。

Gガーディアンで3枚表にしていたのでいきなり究極超越ですね。

アニメの都合なのでしょうがないですが、オーバーウェルムの方がいい気がしました。

ミサキは完全ガードやGガーディアンで防ぎ切ります。

そして返しのミネルヴァで勝利。

ダークフェイスは惑星クレイへ帰り、ゾーアはミサキが確保。

 

次回はアイチ&櫂VSカオスブレイカー!

次回のヴァンガードGZ 19話「道化師の選択」はアイチと櫂がカオスブレイカーとファイトする回がメインになりそうです。

このファイトは省略されると思っていたので、うれしい人は多いはず!

アイチに関してはGZに入って初ファイトになりますね。

ブラスターはワンチャン新規カードがあるかもしれないですが、どうなんでしょうね?

 

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